アクセス解析ツールの種類を紹介!
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アクセス解析ツールの種類








アクセス解析ツール一覧

(2004年5月現在)
 
1、アクセスログタイプ
 
 
ClickTracks
2003 Marketing Excellence Awardで最優秀 Web サイト解析ツールに選ばれたかなりの高性能で使い勝手のよい企業向けのアクセス解析ツールです。
シングルライセンス 85,000円〜
 
 
 
eIQ LogAnalyzer
eIQ LogAnalyzerを申し込むとアクセスログ解析のテクニック本「秘伝の書」ももらえます。
キャンペーン価格の場合51,450円。
 
 
 

 
 
2、スクリプトタイプ
 
忍者TOOLS
無料版、有料版ともに、最大100ページまで解析可能。
全てのログは無料・有料問わず4ヶ月間保存されます。
アクセス数の制限なし。
無料版の場合は以下のような広告が表示されます(2004年5月現在)。
どちらか選択可能。
 
・・・・ページ最上部に表示。
 
・・・・ページ内の好きな場所に表示。
 
有料版、初年度4,977円もありますが機能的には無料版とほとんど変わりません。
有料版にすると広告が表示されなくなります。
 
 
 
Access Analyzer(アクセスアナライザー)
2004年5月現在は無料版のみ。今後年間2,000円有料版のサービスも開始される予定。
生ログの保存期間は90日。アクセス数は、1日10万アクセス程度まで可能。
ページ毎の解析も可能で、ページ数の制限などもないが、ページ毎に解析出来るのは「アクセスログ」「アクセス数統計」「リンク元統計」のみ(2004年5月現在)となっています。 複数のサイトを一括に管理することも可能。
 
無料版は以下のような広告が表示されます。(2004年5月現在)
 

 
こちらも忍者TOOLS同様、高機能なアクセス解析ツールです。
 
 
 
EZBBS.NET Analyzer
無料版は、最大100ページまで解析可能でアクセス数は制限なし。生ログ保存期間は3日。
全ページの合算レポートや比較レポートなどをはじめ、かなり分かりやすく充実した機能が付いています。
無料版の場合以下のような広告が表示されます(2004年5月現在)。
解析ページの左上に掲載、白あるいは黒の選択が可能。
 
 
 
 
有料版は、最大100ページまで解析可能で、料金は3,570円/1年。
生ログ保存期間は最大4ヶ月。また、訪問者がサイト内をどのように移動したかを解析する機能も付いており、比較的安価でかなり詳細な解析ができるので有料版のほうはかなりおすすめです。ただ、なぜか無料版ではアクセス数に制限がないのですが、有料版になると1ヶ月のアクセス数は20万件までと制限があります。
 
 
 
いちにのアクセス解析
いちにのアクセス解析は、企業向けのアクセス解析です。
 
特長は訪問者の行動を把握や、メールマガジンやGoogleアドワーズからのクリックを測定することも可能。
 
これらの機能を用いてHPの問題点を探しだし、効果的なHPに改善することが可能です。また、オプションサービスとして解析コンサルティングのサービスがついており、企業向けにはおすすめのアクセス解析です。
 
料金は1年契約で100,800円、初期費用が別途必要。
 
 
 
 
FC2アクセス解析
FC2の無料のアクセス解析ツール。
どのような検索語できているのかといったキーワード集計や、どの地域からアクセスしているのか等も解析可能。文字広告、もしくはアイコンのみでの広告表示も可能です。
 
 
 
アクセス刑事
アクセス刑事のログ保持数は3,000件、設置個数は1個。
アクセス解析結果は携帯電話でも見ることができます
 
また、有料版3,150円/1年ではログをCSV形式でダウンロードができ、設置個数は制限がなくなります。
 
 
 
ASPアクセス解析
無料版は解析ページ数は1ページ、前1日分のログをCSV形式のダウンロードが可能です。
有料版2,100/1年は解析ページ数20ページまでOK。
最大4ヶ月間のアクセスログを保存が可能。
 
 
 

 
 
3、パケット取得タイプ
 
RTmetrics
大規模サイト向けのアクセス解析です。
詳細な解析が可能。
Webサーバーの台数やシステム構成に全く依存しない。
3000万PV/日を超える超大規模サイトにも導入可能。
リアルタイムにレポートを閲覧することができます。
価格は260万円〜
 
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